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【2021年度入試】ふたば未来学園中学 倍率

福島県の県立中高一貫校である、「ふたば未来学園中学」の2021年度入試の倍率が発表になりました。

 

一般選抜は、予定される募集定員48名程度に対し、志願者数は80名で倍率は1.67倍

スポーツ選抜では、募集定員12名程度に対し、志願者数は25名で倍率は2.08倍

 

となりました。

 

一般選抜の過去倍率は、

 

2019年度 2.02倍

2020年度が1.58倍

 

で、今年は、前年と比べると志願者は4人増、倍率は0.09ポイント増と、依然として高い人気が続いています。

 

ふたば未来中の一般選抜では、

 

適性検査1として、

「教科横断型の問題」が出題され、

 

適性検査2として、

「与えられた課題に対して、考えたことや感じたことを書く小論文」

 

が出題されます。

 

教科横断型の適正検査1は、単純に知識があれば答えられるという問題ではなく、知識を元に考えて解くという問題が出題されますので、十分に練習をしておかないとなかなか得点することは難しいです。

 

KATEKYOでは、ふたば未来中を希望する生徒さんたちをお預かりし、1対1で個別の適性検査対策を行っています。

 

1月9日の入学者選抜に向けて、合格できるよう最大限のサポートをしていきます。

 

昨年(2020年)の倍率記事はこちら

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